目立たない入れ歯(ノンクラスプデンチャー)とは、、、|本巣市の歯医者|もとす・ファミリー歯科

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目立たない入れ歯(ノンクラスプデンチャー)とは、、、


こんにちは!
もとす・ファミリー歯科院長の若松諒です。
今回は目立たない入れ歯(ノンクラスプデンチャー)についての投稿になります。

ノンクラスプデンチャーは、金属のバネ(クラスプ)を使わない、歯ぐきに近い色の樹脂素材で固定する部分入れ歯です。装着しても外から目立ちにくく、軽くてフィット感に優れるため、異物感が少ないのが特徴。審美性が高く、金属アレルギーのリスクもないため、自費診療で選ばれることが多いです。 
主な特徴とメリット
  • 見た目が自然: 金属バネがないため、笑顔になっても入れ歯だと気づかれにくい。
  • 薄くて軽い: 快適な装着感で、食事や会話の違和感が少ない。
  • 金属アレルギー対応: 金属を一切使用しないため、アレルギーを持つ方でも安心して使用できる。
  • 健康な歯を守る: 周りの歯にバネを引っ掛けないため、負担をかけにくい。 
注意点・デメリット
  • 自費診療: 保険が適用されないため、治療費用が高め(15万〜50万円程度が相場)。
  • 耐久性・寿命: 3〜5年程度で、調整や作り替えが必要になる場合がある。
  • 適応症の制限: 歯の欠損の度合いや噛み合わせによっては適応できない場合がある。 


自費の入れ歯はノンクラスプデンチャーだけでなく、
金属を用いた薄くてお口に入れても違和感の少ない入れ歯
インプラント、マグネットを用いたより噛める入れ歯など
様々な種類があります。
入れ歯で悩んでいる方、歯がなくなり噛めれるようにしたい方はぜひご連絡お待ちして」おります!


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https://reservation.stransa.co.jp/8efc303998861e89f59c2f637594a1cd



最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!